Green
Sustainable
企業の緑地からはじめる生物多様性
~谷戸ビオトープ~
コンセプトCONCEPT
地域の自然の一部
「池ならトンボ、草地ならバッタ、樹林地なら野鳥など」を
「地域性に配慮しながら再現すること」で
生き物が生息できる環境に近づきます
全ての環境を作る必要はなく、
「池だけ、草地だけ、樹木だけ」できるところから
スタートすることで徐々に地域の生物多様性に
貢献できるようになっていきます
またそのプロセスを楽しむことで
様々な緑の効果を生み、育んでいくことができます
山梅の🐞bio diversity project研究所・谷戸ビオトープは本店にあります!!
谷戸ビオトープではトンボ等の住処として池や草地、草屋根のきのこハウスを創り、
太田市にも残る谷戸の景観(水辺~草原~雑木林のつながり)を再現しました。
ここに生息する生き物を調査して生物多様性を守るための実験場を目指すと共に、地域の人の自然に親しむ環境教育の場として活用していきます。
生物多様性で得られる様々な緑の効果EFFECT
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生き物の住処を提供
生物の生息環境の創出
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自然を繋げる
地域の生態系ネットワークに貢献
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社員が癒される
自然とのふれあいで社員が癒される
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地域と自然の架け橋
地域住民の学びの場
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社会をより豊かに
生物多様性面でも社会に貢献する
山梅で行っている生物多様性を保全する取組みACTION
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山梅が指定管理を行っているぐんまこどもの国では、ゲンジボタルの生息する自然環境を保全する取組をしており、ホタルの季節にはホタル観察会等も開催しています。
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地域貢献活動や自然とのふれあいに参加することで、リフレッシュにもつながります。
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フィールドで楽しむ:環境教育 ぐんまこどもの国を利用される多くお客様に自然とのふれあいの機会を提供しています。
GreenSustainable
★事例紹介
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